仮想通貨の送金手数料が無料 仮想通貨別に国内取引所を紹介 | BTC XRP

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でさあ、結局どこが一番安いの?」気になりますよね。 仮想通貨の送金手数料が無料 そんな取引所も探せば見つかります。

(このページは 2018 年 4 月 23 日に更新されました)

 

どこの取引所も安いよ!安いよ!と宣伝していますがどこも似たり寄ったりに見えてしまいイマイチ本当にコストパフォーマンスの良さそうな取引所がどれかってピンときませんよね。

 

ですがこの記事に来ていただいたのでもう大丈夫です。

 

今回この記事を読めば送金によく使われる仮想通貨別に無料の取引所について知れたり、送金手数料が一番お得な取引所がわかって送金手数料をもっと抑えることができるようになります。

 

海外取引所などの利用もゆくゆくは考えている人にとっては知らないと損するかもしれません。

 

「私の使っている取引所のどの通貨が一番お得なの?」取引所別に送金するのに一番ベストな仮想通貨を知りたかった人はコチラの記事がオススメです

仮想通貨の送金手数料 国内取引所別の最もお得で安い通貨で海外送金

2018.04.19

 

それでは順を追って説明していきたいと思います

 

草猫店長の目次ノート

紹介する仮想通貨の順番について

紹介する仮想通貨の順番について

 

基本的には時価総額順で表示します。

イーサリアムクラシック(ETC)やリスク(LISK)、NEM(XEM)と言った取り扱い件数の少ない仮想通貨については今回は省略しました。

 

今回の記事では特に送金手数料が無料の取引所を中心にはなしをすすめていきます。

 

コインマーケットキャップ情報

先に現在の時価を確認できるようにコインマーケットキャップの情報を載せておきたいと思います。

ビットコイン BTC

ビットコイン(BTC)の時価です。

 

イーサリアム ETH

イーサリアム(ETH)の時価です。

 

リップル XRP

リップル(XRP)の時価です。

 

ビットコインキャッシュ BCH

ビットコインキャッシュ(BCH)の時価です。

 

ライトコイン LTC

ライトコイン(LTC)の時価です。

 

モナコイン MONA

モナコイン(MONA)の時価です。

 

ビットコイン BTC

ビットコイン BTC

 

仮想通貨の王者、ビットコインです。

ビットコイン(BTC)送金手数料100万円/BTC200万円/BTC
BitPoint無料0円0円
QUOINEX無料0円(マイナー手数料別)0円(マイナー手数料別)
GMOコイン無料0円0円
bitFlyer0.0004 BTC400円800円
DMM Bitcoin0.0008 BTC800円1600円
bitbank0.001 BTC1000円2000円
Zaif0.001 BTC1000円2000円
BitTrade0.001 BTC1000円2000円

ビットコインの送金手数料がお得な順に並べました。

 

ビットコインの送金手数料が無料の取引所を比較

無料の中でも安さで選ぶのであれば取引所でありながらマイナー手数料もかからない BitPointです。

 

使いやすさで選ぶのであれば販売所であるGMOコインです。

 

セキュリティーを重視するのであればQUOINEXです。

プライベートサーバーを利用して100%コールドウォレット管理を実現しています。

 

ただし操作に対して少し慣れが必要ですので中級者以上は向いています。

 

ビットコインの送金手数料が有料の取引所を比較

有料の中では

 

bitFlyer > DMM Bitcoin > bitbank = Zaif = BitTrade 

 

この順番で送金手数料の安さが決まっています。

使いやすさと利便性を考えると、

 

bitFlyerは安くて使いやすいのでオススメです。

DMM Bitcoinは銘柄数が少なく、レバレッジ取引に特化しているので送金向きではありません。

 

bitbankはチャートを扱うのは初心者に少しややこしいですね。

 

そうなるとZaifが次くらいに来ます。利便性まで考えると

bitFlyer > Zaif といった見方が一つの目安になると思います。

 

イーサリアム ETH

最初のスマートコントラクトの仮想通貨、イーサリアムです。

イーサリアム(ETH)送金手数料5万円/ETH10万円/ETH
BitPoint無料0円0円
QUOINEX無料0円(マイナー手数料別)0円(マイナー手数料別)
GMOコイン無料0円0円
bitbank0.001 ETH50円100円
DMM Bitcoin0.001 ETH50円100円
bitFlyer0.005 ETH250円500円
BitTrade0.005 BTC250円500円

 

イーサリアムの送金手数料が無料の取引所を比較

ビットコインと同様の説明になります。

無料の中でも安さで選ぶのであれば取引所でありながらマイナー手数料もかからない BitPointです。

 

使いやすさで選ぶのであれば販売所であるGMOコインです。

 

セキュリティーを重視するのであればQUOINEXです。

プライベートサーバーを利用して100%コールドウォレットを実現しています。

ただし操作に対して少し慣れが必要ですので中級者以上は向いています。

 

イーサリアムの送金手数料が有料の取引所を比較

bitbankとDMM Bitcoinの送金手数料がやすいですね。

0.001 ETHになります。

ただ、使いやすさを考えてもbitbankとDMM Bitcoinどちらも同じくらいかなと思います。

 

bitbank = DMM Bitcoin > bitFlyer > BitTrade 

 

このような優先順位になります。

 

リップル XRP

ビットコインよりも歴史が長い、仮想通貨と法定通貨のブリッジ通貨、リップルです。

リップル(XRP)送金手数料100円/XRP200円/XRP
BitPoint無料0円0円
QUOINEX無料0円(マイナー手数料別)0円(マイナー手数料別)
GMOコイン無料0円0円
bitbank0.15 XRP15円100円
BitTrade0.15 XRP15円30円

 

リップルの送金手数料が無料の取引所を比較

ビットコイン、イーサリアムと同様の説明となりますが、QUOINEXについて追加があります。

無料の中でも安さで選ぶのであれば取引所でありながらマイナー手数料もかからない BitPointです。

 

使いやすさで選ぶのであれば販売所であるGMOコインです。

 

セキュリティーを重視するのであればQUOINEXです。

プライベートサーバーを利用して100%コールドウォレットを実現しています。

ただし操作に対して少し慣れが必要ですので中級者以上は向いています。

 

また、QUOINEXはコールドウォレット管理となるためか、口座維持管理費として 20XRP の入金が必要で、 20XRP を入金すると引き出せなくなります。

長期保有であればQUOINEXですね。

少額で売買するのであればBitPointかGMOコインになるかと思います。

 

リップルの送金手数料が有料の取引所を比較

bitbankとBitTrade、どちらも同じ送金手数料です。

使いやすさについては同じくらいですが、bitbankの方がアプリもあります。

そのため、若干ですがbitbankに軍配があがります。

 

また、bitbankはXRPの取引高で世界一位になったことがあるほど取引高が大きな取引所です。

トレードとしても実際に使えるのはbitbankになるかと思います。

 

bitbank  >  BitTrade 

 

この図式で良いかと思います。

送金手数料も数十円と非常に低くおさえられるので多少、送料はかかってもbitbankを利用する価値は大きいですね。

 

リップルは仮想通貨ではない?

リップルに関してはそのような議論もありますが、リップルは立派な仮想通貨です。

 

リップルが異質である理由はもともと非中央集権は目指した通貨ではないし、ブロックチェーンとはまた違う近い規格でリップルが実現されているからになります。

 

今後も積極的に取り扱っても良い仮想通貨になるかと思います。

リップルについての詳細は下の記事で理解できます。

【2018年】Rippleの特徴と今後の将来性を評価&予想 | リップル (XRP)

2018.02.20

 

ビットコインキャッシュ BCH

王者ビットコインの後継者と呼ばれる仮想通貨、ビットコインキャッシュです。

ビットコインキャッシュ(BCH)送金手数料10万円/BCH20万円/BCH
BitPoint無料0円0円
GMOコイン無料0円0円
QUOINEX無料0円0円
bitFlyer0.0002 BCH40円80円
bitbank0.001 BCH100円200円
Zaif0.001 BCH100円200円
BitTrade0.001 BCH100円200円

 

ビットコインキャッシュの送金手数料が無料の取引所を比較

ビットコイン、イーサリアム、リップルと同様の説明になりますが一部追記があります。

無料の中でも安さで選ぶのであれば取引所でありながらマイナー手数料もかからない BitPointです。

 

使いやすさで選ぶのであれば販売所であるGMOコインです。

 

セキュリティーを重視するのであればQUOINEXです。

プライベートサーバーを利用して100%コールドウォレットを実現しています。

ただし操作に対して少し慣れが必要ですので中級者以上は向いています。

 

追記:

ビットコインキャッシュの場合はもともとの送金手数料がやすいです。

ですので、送金目的であれば次にやすい0.0002 BCH のbitFlyerでも良いかなと思います。

 

ビットコインキャッシュの送金手数料が有料の取引所を比較

これはbitFlyer一択の送金手数料の安さですね。

売買に関してもbitFlyerのアプリは作り込まれているのでこの中で一番、買いやすいので初心者にも優しいです。

 

Zaif、bitbank、BitTradeの三者は同じ手数料ですが、比較するのは際どいですね。

Zaifは確かにアプリもあって販売所も兼ねていて使いやすいのですがビットコインキャッシュに関しては取引所のみです。

 

ですのでbitbankとは同じ程度としたいと思います。

 

bitbank  =  Zaif  >  BitTrade

 

このようにしました。

 

ライトコイン LTC

デジタルゴールドがビットコインだとすれば、デジタルシルバーはライトコイン。

ライトコイン(LTC)送金手数料2万円/LTC4万円/LTC
BitPoint無料0円0円
GMOコイン無料0円0円
bitbank0.001 LTC20円40円
bitFlyer0.001 LTC20円40円
BitTrade0.001 LTC20円40円
BitTrade0.001 BCH20円40円

 

ライトコインの送金手数料が無料の取引所を比較

ライトコインに関しては無料の取引所がGMOコインとBitPointの2社でした。

基本的に使いやすければどちらでも良いかなと思います。

 

ライトコインの送金手数料が無料の取引所を比較

全て同じ手数料ですね。

使いやすさであれば販売所をかねているbitFlyerが一番かと思います。

初心者の人はbitFlyerで良いですね。

 

bitbankとBitTradeはどちらも取引所ですが、実績とアプリの有無を考えると、bitbankが良いです。

 

bitFlyer  =  bitbank  >  BitTrade

 

このようになります。

 

モナコイン MONA

オタクの経済圏。モナコイン。

モナコイン(MONA)送金手数料500円/MONA1000円/MONA
bitFlyer無料0円0円
bitbank0.001 MONA0.5円1円
QUOINEX0.001 MONA0.5円1円
bitFlyer0.001 MONA0.5円1円

 

モナコインの送金手数料が無料の取引所を比較

モナコインの送金手数料が無料の会社はbitFlyerだけでした。

意外にモナーに優しいのはbitFlyerだったようですね。

 

モナコインの送金手数料が有料の取引所を比較

bitbankとZaifとBitTrade、それぞれが 0.001 MONA 必要ということで三者同じです。

 

しかし、使いやすさを考えるとZaifが一番良いです。

アプリが使いやすいですし、販売所ですので初心者にも優しいです。

 

少し慣れて初心者卒業した方はbitbankが良いかと思います。

 

BitTradeはあえて使うメリットを正直感じませんでした。

 

Zaif  >  bitbank  >  BitTrade

 

最後はこのようにしました。

 

仮想通貨の送金手数料が無料 ~それぞれの取引所を紹介~

ここまで送金手数料が無料の取引所を紹介してきました。

それぞれの取引所を解説していきたいと思います。

 

BitPoint

 

一般社団法人野菜ソムリエ協会に務める東大法学部を卒業した小田 玄紀 社長の取引所になります。

圧倒的な資本力で他社を凌いでいる取引所です。

 

取引所に関しては複数の取引所を運営しています。また、もともとトレードに関するノウハウも持っている会社で、取引ツールもFX取引に慣れている人が利用できる「MetaTrader4(メタトレーダー4)」を提供しています。

 

ビットコインの相場も徐々に成熟してきていますのでこのツールのメリットをさらに活かせるようになるのも時間の問題ですね。

 

安心できる資本力

仮想通貨取引所販売所資本金
1位. BITPOINT44 億 3000 万円
2位. bitFlyer41 億 238 万円
3位. QUOINEX20 億円
GMO コイン17 億 5800万円
DMM Bitcoin12 億 9000 万円
bitbank11 億 3100 万円
Zaif8 億 3013 万円

「BitPointを知っていますか?」と尋ねても「はい、知っています!」とまだまだなる程に知名度は高くない取引所ですが、実は国内取引所の中ではもっとも大きな資本力をもっています。

 

ICOを実施していたわけでもない中、これだけ大きな資本力をもっているのは経営者の手腕によるかと思います。

在学中にすでに学生起業家として会社を売却までもっていき、投資家としての実力もあります。

 

送金手数料が無料

一番の大きなメリットは取引所でありながら送金手数料が無料なところにあります。

BITPOINT 【取引所】 
BTC( JPY USD EUR HKD )
BCH( JPY )
ETH( JPY )
LTC( JPY )
XRP( JPY )

 

5つの仮想通貨が送金手数料無料でしかもマイナー手数料も無料です。

これは、BitPointが送金手数料を負担してくれているということになります。

 

すべての取引所の中でもっとも送金手数料が安いかと思います。

 

また、あまり注目されていないポイントですが

日本円以外にもビットコインを USD EUR HKD 建てて売買することができます。

 

日本円よりもUSDの方がマーケットは大きいと思われますのでもっと純粋なマーケットで挑みたい人にとってはメリットです。

また、ヨーロッパの取引所に送金するときに都合がきくのはEURです。

 

 

この通貨が買えることを目的とするだけでも登録してプラスになることはあってもマイナスになることはありません。

 

 

BitPointについてもっと詳細を知りたい人はしたの記事をクリックして読んでみてください

【BitPoint】ビットポイントの手数料・評価・デメリット・登録方法を紹介

2018.02.25

 

GMOコイン

仮想通貨の送金手数料 説明画像10

初心者にもやさしいGMOコインです。

GMO証券でのFXのノウハウも培っているのでトレーダーにとっては信用しやすい会社ではないでしょうか。

 

大手企業としての信頼感がある

IT企業としても名前が世間に知れ渡っていて、トレーディングのノウハウもあり、GMOコインが取り扱っているサーバーも高性能なものを使っているのではないでしょうか。

 

セキュリティ対策に関しても、

GMOコインの場合のコールドウォレットは、必要な最低限度だけホットウォレット化にして資産の管理を行うようです。

 

スマホアプリに関してもとても使いやすいです。

「ビットレ君」というアプリがあります。

 

ビットコインFX専用のチャートツールなのですがとても見やすいです。

 

見やすくてかつ、国内一のビットコインの取引高をほこるbitFlyerの売買データを連携して取り入れているため、綺麗なチャートが見れます

 

総合的にバランスが良いのはGMOコインです。

 

 

GMOコインについて詳細をもっと知りたい!という方はしたの記事にもっと詳しい説明があるのでよかったら読んでみてください。

GMOコインのスプレッド手数料・評判・メリットデメリットを紹介

2018.02.07

 

QUOINEX

仮想通貨の送金手数料 説明画像12

QUOINEXもBitPointと同様に送金手数料が無料の取引所です。

ただし、マイナー手数料はユーザーが負担しないといけません。

 

QUOINEXのセキュリティ

マイナー手数料は確かに負担しないといけませんが、他の取引所にはない強みがあります。

 

それは、QUOINEXが国内で唯一の100%コールドウォレット管理の会社であるところです。

そのためセキュリティの水準がとても高いです。

 

実はQUOINEXは出金に時間がかかると言われています。

ですが、デメリットと言うよりはセキュリティを高めるために出金に関わる作業の一部に人のチェックも入れています。

 

あえて人を挟むことでよりハイセキュリティに仮想通貨やお金を管理することができます。

 

100%コールドウォレット管理なこともあるので、ハードウォレットなどの自前のコールドウォレットなどを買うのをためらっている方は中長期でQOINEXで仮想通貨を管理することも有効だと思います。

 

100%ハッキングの事件を防げるかどうかはわかりませんが、被害が生じたとしても理論上は最高でも一瞬だけホットウォレットになった通貨分だけになるかと思います。

 

ハッキングが起こるんじゃないかと考えるストレスなく売買ができるのはQUOINEXです。

QUOINEXへ登録したい方はしたのURLをクリックしてみてください。

 

 

QUOINEXについて更に詳細を知りたい人はしたの記事も合わせて読むと理解が深まります!

「 コインエクスチェンジの評判 」QUOINEXの手数料や登録方法を紹介

2018.02.23

 

bitFlyer

仮想通貨の送金手数料 説明画像4

唯一モナコインの送金手数料が無料の取引所はbitFlyerです。

 

 

bitFlyerは第三者の機関から世界一のセキュリティを有していると評価されたことがある取引所です。

No.1でありながらセキュリティの高さも随一を誇っています。

 

ビットコインの取引高が国内で一位ということでプロのトレーダーからも “チャートが国内で一番まとも” という理由でビットコインFXにも利用されます。

 

ビットコインでプロのトレーダーがbitFlyerを利用しているケースが多いのは取引高にあります。

初心者からプロまで比較的に安心して使えることができるのはbitFlyerです。

 

 

bitFlyerについてもっと詳しく知りたい人へ捧げる記事は下にありますので読んでみてください。

bitFlyerの評判 ビットフライヤーのスプレッド手数料や登録方法も紹介

2018.02.05

 

他に紹介した取引所

bitbank

XRPの取引高で世界一位になった実績のある取引所はbitbankです。

 

Zaif

仮想通貨の積立預金ができる取引所はZaifだけ!

そもそも仮想通貨で積立預金って何?って方は下の記事を参考にしてみてください。

【Zaifコイン積立】仮想通貨で堅実に資産を増やせる方法と積立銘柄を解説

2018.02.14

 

 

BitTrade

マルチシグ、コールドウォレットにもしっかり対応。BitTrade。

 

仮想通貨の送金手数料が無料 まとめ

送金手数料が高い、といわれがちですが意外に、送金手数料が無料の取引所も多くありました。

 

ここまで言っといてですが、単純に安ければいいという問題でもありません。

 

取引手数料はユーザーも決めることができます。

ユーザー側からは確認できませんが、送金手数料が無料であっても本当に最低額しか取引手数料を取引所が支払っていない場合は送金するのにとっても時間がかかることがあります。

 

そうしたところの仕組みについては下の記事に図をたくさん使って説明しているのでぜひ読んでみてください。

仮想通貨の送金スピードを承認(confirmation)とブロック生成時間から推測

2018.04.22

 

今回は、仮想通貨別に送金手数料を比較するまとめでした。

 

続編としては、取引所の中で一番送金に適した仮想通貨なにかをまとめた記事があります。単純に安ければ良いというわけではありません。

 

例えばマイナーな仮想通貨の送金手数料が無料で送金スピードも1秒未満だったとしてもそれを取り扱っている取引所がなければ用途としては使えません。

 

海外送金についてもっと強くなり、よりコストを抑えながら仮想通貨ライフを楽しみたい方は続けて下の記事も読んでみてください。

次の記事をクリック!

仮想通貨の送金手数料 国内取引所別の最もお得で安い通貨で海外送金

2018.04.19

 

仮想通貨業者の赤本【業者厳選の書】 厳選の書
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