あなたに最適な取引所 仮想通貨の初心者におすすめの取引所

仮想通貨の初心者におすすめの取引所 サムネイル

どうも!筆者は今まで取引所は海外のものを含めると20社以上のものは触れてきたかと思います。

 

半年に渡って技術的な内容はもちろんですが取引所の比較記事を書いたり、送金手数料を徹底比較を行ったりしました。

 

また、自身が2016年から仮想通貨で送金したりビットコインのデビットカードを利用してみたりしました。

 

取引所がいっぱいあってちょっと調べても違いが分からない

パソコンとかスマホを扱うのが得意でなくても使えるところを知りたい

 

ですが最近は取引所が増えてしまいどれが良いのか分かりにくくなってきました。

 

普通に買うだけでいいのにトレーディングの画面が出てくると少し難しそうに感じてしまいますよね。

 

そんな取引所ですが、落とし穴があって、確かに手数料的にはお得であっても使いづらいってことがあります。

 

もともとトレーディングを経験してる人が最初に使うものと普段、パソコンもほとんど触らない人が使いやすいものが違うからですね。

 

この記事を読めば、最初に選ぶものとして最適なオススメの取引所を選べるようになります。

 

ビットコインバーゲン人気取引所ランキング
ビットコインバーゲンの記事を読んで、仮想通貨取引所に登録した方の統計を元に人気ランキングを作成しました!

Rank1位1位:GMOコイン

  • 【送金手数料が無料】初心者でも自然に扱いやすくて送金手数料が無料なのに販売所の手数料は最安値のGMOコイン。

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  • 【XRP最強の取引所】100%コールドウォレット管理の世界水準セキュリティでテクニカルトレードが可能!ビットコイン貸付で強制ガチホもできるのはbitbank。

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Rank3位位:Liquid by QUOINE 

  • 【QASH買える】法人向けに最適化したセキュリティを誇るLiquid。プロ投資家も納得の国内一位の取引高。世界で唯一無二の「ワールドブック」を扱えるのはLiquidだけ。

仮想通貨の送金手数料 説明画像13 ビットコインロゴ イーサリアムロゴ リップルロゴ ビットコインキャッシュ ロゴ

初心者はこうやって選ぼう

よく、手数料の安さと銘柄数だけでオススメする記事がありますが私は好きではありません。

 

使ってみて、つまづいてしまい、それ以降は仮想通貨をやる気にならないなんてことになりたくないですよね。

手数料よりもはるかに機会損失になってしまいますよね。

 

もちろん、取引所によっては高い手数料がかかるところもあります。

長期的には別の取引所へステップアップしていくのが誰にとっても望ましいのかなと思っています。

 

また、スマホのみ使う人やパソコンを中心に使う人とでもお勧めできる取引所が変わってきます。

 

そうしたところも踏まえて人に合わせてお勧めの取引所を紹介していきたいと思います。

 

あなたに最適なオススメの取引所

5種類の人を想定して取引所を紹介しました。どっちか分からない人は複数登録しておけば問題ないかと思います。

 

オススメの取引所の紹介
❶. 株やFXを自分で調べてやったことがある人

❷. 専門用語もよく分からないし普段SNS以外であまりインターネットを使わないあなた

❸. 手数料を抑えつつ売買の面倒を省きたい人

❹. 取引所でセキュリティを第一優先にトレーディングしたい人

❺. 資産が少ない中でリスクを取ってでも大きな利益が欲しいあなたに

 

❶. 株やFXを自分で調べたりしてやったことがある人

株やFXを自分で調べて触ったことがある人は bitbank がオススメです。

理由としては bitbank は機能性は高くチャート分析を行うのに向いているからです。

 

一方で初心者だとトレードにむずかしさを覚えてしまうと思います。

 

最近はあまり宣伝していませんが、 bitbank 自身は中級者以上のトレーダーに向けて開発をすすめていました。

 

最近は初心者にも間口を大きくして、アプリをリリースしました。

 

bitbankのアプリの詳細は下にあります。

ビットバンクアプリ XRP購入やテクニカル分析までの使い方 | bitbank

2018.04.13

 

bitbank の印象は高スキルなエンジニアが集まった取引所というイメージです。

仮想通貨のブームが起こる前の比較的に早期に設立されています。

 

ブロックチェーンエンジニア養成のスクールを開いていたりします。

 

また、ビットコインに関するニュースを深堀りするメディアも運営していて業界水準を底上げすることに貢献しています。

 

手数料も総合的に見て低いのでオススメです。

 

bitbankについてもっと詳しく知りたい人は下の記事を参考にしてみてください。

 

ただ、 bitbank はパソコンをメインで使う人向けでもあります。

 

売買自体はスマホでも簡単に行うことができます。

ただチャートを扱うのはクセがあるので細かい操作が苦手な人にはおすすめできません。

 

チャートを扱うのに抵抗がない人は bitbank はトラブルも少なく安定している取引所の一つなのでオススメです。

bitbankの公式サイトへ移動する

 

❷. 専門用語もよく分からないし普段SNS以外であまりインターネットを使わないあなた

インターネットのことはよく分からないしプログラミングしている人なんて見かけたら無条件ですごいと思うそんなあなたにオススメなのは bitFlyer です。

 

bitFlyer は誰でも扱いやすいようにデザインされています。

 

bitFlyerは第三者の機関から世界一のセキュリティを有していると評価されたことがある取引所です。

 

今まで大きなハッキングは起きたことがありません。

 

普通は目立っている取引所からハッキング狙われます。

それでいてハッキングが生じないのはその辺の取引所でハッキングが起こらないのとわけが違います。

 

セキュリティに関してはばっちりかと思われます。

 

取引所の取引高の中で bitFlyer が世界一位です。(執筆時)

 

もちろん良い話の裏にはではないですが、デメリットの部分もあります。

それは、 bitFlyer は「販売所」であるという点です。

 

「販売所」とは 会社 から個人が直接的に仮想通貨を売買する場所をいいます。

一方で「取引所」個人同士で売買するための場所のことをいいます。

 

業者からは確実に変えるのが「販売所」のメリットです。

 

少しややこしくなってきましたよね笑

 

要約すると、 bitFlyer は「販売所」でその代わり少し割高になるけど安心して取引できる使いやすい仮想通貨事業所ということになります。

ただし、ビットコインのみは「取引所」でも bitFlyer は取り扱っています。

 

みんな「販売所」もひっくるめて「取引所」という言い方をするのでややこしくなっているんですね。

 

一言でいうと

「販売所」は優しいけど割高

「取引所」は安いけどややこしい

 

という認識で良いかと思います。

最初は「販売所」を使ってみて金額を大きくするときは「取引所」に移行すれば良いかなと思います。

 

くわしい「取引所」と「販売所」の違いを知りたい人は下の記事を読んでみてください

仮想通貨の販売所と取引所の違いとメリット・デメリットをスッキリ解説

2018.02.12

 

初心者向けということで bitFlyer を進めていますが、実は bitFlyer はプロのトレーダーにも積極的に利用されています。

 

理由としては取引高の大きさがあります。取引高が大きいということはそれだけ相場を正しく反映しているということになります。

 

大きな母数で需要と供給が交差するとそれだけ統計的に正しい結果が出るのに近いからですね。

 

ですのでFXや株の上級トレーダーの人も bitFlyer を使ってみて良いと思います。

 

ただし、 bitFlyer の「取引所」はビットコインのみになっています。

 

上級トレーダーの方はビットコインをメインに短期で売買する人が多いと思うのでそういったニーズに限られますね。

 

❸. 手数料を抑えつつ売買の面倒を省きたい人

本業を抑えつつ、毎回、売買のタイミングを見計らったりチャートを眺めるのが面倒だという人におすすめの取引書があります。

 

取引の手間を抑えてつつリスクを抑えて取引できるのがZaif です。

Zaifは国内で唯一、コイン積立で毎月定額で仮想通貨を購入することができるようになっています。

 

コイン積立に関してはいろいろな記事で言っていますが、最終的に右肩上がりの相場にとても強い投資方法です。

 

短期で見るととても上下が激しい相場で定期預金は、振れ幅を平均値にしたかのように投資できるのがコイン積立です。

 

一発逆転を狙う人には美味しくないのですが、堅実に資産を築きたい人にはおすすめです。

Zaifの公式サイトはコチラ

 

コイン積立の詳細については下の記事に記載しています。

【Zaifコイン積立】仮想通貨で堅実に資産を増やせる方法と積立銘柄を解説

2018.02.14

 

金額も 1000円 から積立できるのでとてもハードルが低いです。

 

仮想通貨に投じるお金があまりないという人も月5千円でも年間で6万円分の投資ができるようになります。

 

ただし、Zaifの場合はサーバーがあまり安定しておらず短期トレードの人にはお勧めしません。

あくまで、積立で2、3年以上を見越して投資する人にお勧めしています。

 

トレードがしたい場合は別に bitbank を使うのが良いかと思います。

 

bitbank は販売所がなく「取引所」のため、比較的に安く買えます。

チャートの操作が難しい(特にスマホ)ですがサブとしては良いのではないでしょうか。

 

❹. 取引所でセキュリティを第一優先にトレーディングしたい人

取引所の優劣をつけることは難しいのですが、国内の中でも際立ってセキュリティに力を入れているのはQUOINEXです。

 

ログインするのにも毎回メール認証と二段階認証が必要です。(IPアドレスが毎回同じ人は不要)

 

入出金に関しても人の目を通すプロセスがあるとのことで比較的に遅いです。

 

また、サイトの使い勝手に関してもクセが強くなっています。(ここはセキュリティにが関係しているのかわかりません)

 

とにかく、セキュリティのために利用者に不便をいとわない姿勢です笑

 

なぜそのように運営しているのかといえば、会社のポリシーが「セキュリティファースト」だからですね。

だいたいどこの取引所にしろ会社にしろ顧客第一を掲げています。

 

ですがQUOINEXの場合はセキュリティファースト、要するに セキュリティ > 顧客 を掲げています笑

 

ですので「日本円を出金したい時にすぐに出金したい」という人などには時間がかかるので向いていないと思います。

 

QUOINEXは国内の取引所の中で唯一の 100%コールドウォレット管理 を実施している会社です。

 

100%コールドウォレット管理 ということで実際にどのようにプライベートサーバー(ハードウォレット)を管理しているのかは明かされていません。

(明かしたらそれこそセキュリティ上に問題がありますね)

 

銀行システム開発のノウハウがあるチームがQUOINE社の内部であるようで、特別な処理エンジンでその場で必要最低限の金額をホットウォレット化するようです。

 

プライベートサーバー(ハードウォレット)といわれても普通はピンとこないと思います。

 

Xapoと呼ばれるビットコインのデビットカードを初期につくった会社がもともと軍事施設だったところをプライベートサーバー管理の場所にしています。

 

Xapoのセキュリティを知りたい人は下の記事をどうぞ

まさに要塞 Xapoのコールドウォレット管理 軍事施設で仮想通貨を保護

2018.06.11

 

さすがにXapoほどではないかと思いますが、QUOINEXもコールドウォレット管理に力を入れているので信頼できるのではないでしょうか。

 

❺. 資産が少ない中でリスクを取ってでも大きな利益が欲しいあなたに

資産が少ない中で仮想通貨の今後の伸びシロに期待して通貨を購入したいと思う人もいるかと思います。

 

そうした人にはアルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)のレバレッジがかけられるDMMビットコインをおすすめします。

 

ビットコインでレバレッジがかけられる取引所は数多くありますが、DMMビットコインのようにアルトコインのレバレッジ取引ができるところはあまりありません。

 

注意点としてレバレッジでの売買は少し難易度が高いので投資初心者にはおすすめしません。

また、レバレッジは「信用取引」になりますので急落などで投資した金額よりマイナスになる可能性があります。

 

指値で損切りなどを設定して売買することをおすすめします。

 

リスクを承知した上で攻めの姿勢で始めてみたいのであればDMMビットコインを初めて見て良いかと思います。

DMMビットコインの公式サイトへ移動する

 

各取引所の詳細が知りたい人はこちら

紹介した各取引所についてもっと実態を知りたい!というあなたに今まで私が書いてきた取引所の詳細解説の記事をのせて見ました。

 

 

取引所に関するよくあるポイント

 

借金するリスクはあるの?

仮想通貨の売買では「現物取引」と「信用取引」の二つがります。

一般的な「現物取引」で売買すれば最悪でも投資した金額がほぼ0円になるだけです。

 

1万円でビットコインを購入しても購入したビットコインの価値が0になっても最大のリスクは1万円です。

 

最低いくら必要なのか

仮想通貨の代表であるビットコインはデフォルトで小数点以下の8桁までで購入できます。

そのため、100円もあれば購入できます。

 

ただし、取引所によって最小桁数が設定されていますし、送金手数料未満で購入してもコストパフォーマンスが低いです。

 

ですので実際のところは手数料などもあるので1万円はあると良いです。

 

「信用取引」の場合は最低10万円ほどあった方が良いかと思います。

理由としては、最近は業界全体で証拠金が必要な額がふえており少額で売買しづらくなってきているからですね。

 

ハッキングが怖い

ハッキリとした統計を見たことはありませんが、私はハッキングの原因の9割以上は個人のミスだと思っています。

 

ミスというと語弊がありますが単純に「知らない」ことで巻き込まれているケースがほとんどです。

 

例えば、安全でない取引所(海外取引所)に仮想通貨を入れっぱなしにしていて盗まれるケースです。

QUOINEXのような取引所だとまだマシですが、海外取引所に置きっぱなしはほんとオススメしません。

 

一般的に仮想通貨の扱い方に慣れてくると取引所に仮想通貨を置きっぱなしにする人は少数になってきます。

 

専用のウォレットアプリなどがあるからですね。

日本産で信頼できそうなのはGINCOですね。とにかく使いやすいです。

 

ウォレットアプリGincoとは 実際に触りながら使い方まで解説してみた

2018.07.04

 

セキュリティに関しては下の記事を一通り読めば大体のリスクは避けられます。

総額1800億円 いま知るべき「 仮想通貨の管理方法 」とは | 安全な対策

2018.05.03

 

行動するなら繁忙期を避けた方が良い

今、初めてみようか悩んでいる人に伝えておきたいのは、価格が高騰している繁忙期に行動するのは避けたいということです。

 

もちろん、繁忙期に入ってから取引所の口座をつくるでも良いのですが、登録に時間がかかってしまうことがあります。

 

理由は単純に、常に繁忙期を想定してスタッフを構えている取引所はあまりないからですね。

 

アパレル店員が常にフルマックスの時間帯のためだけにスタッフを5人も6人も常時配備しないのと同じですよね。

 

欲しい時に時間がかかって価格が絶頂期に達していたら一気に萎えますよ。

 

もし、あの時すぐに買っていたらなあ

 

なんてことになると悔しいと思うので取引所が忙しくないタイミングで取引所を開設すると良いと思います。

 

今、騒がれていない、少ししか盛り上がっていないタイミングであればすぐに行動してつくっておくべきです。

といっても私もナマケモノなので気持ちはわかります笑

 

どんなことにおいても実際にやろうと思って行動する人は100人のうち5人、6人くらいの少数ですからね。

簡単なことでも初めてのことを行動するにはエネルギーが必要ですからね。

 

ただ幸いと言っていいいのかわかりませんが、一般的に新しいことを始める際にはリスクが必要です。

それも目に見えないリスクです。ですが仮想通貨であれば「現物取引」を選べるのでリスクを調整できます。

 

10万円投資したら10万円だけ損するというわかりやすいリスクですね。

 

そして取引所を開設して口座を保有すること自体は何もお金がかかりません。

 

人は世の中の流れに少しでもついていきたいという性を持っていますし、みんなの盛り上がりを見てから欲しくなるのは当然だと思います。

 

ですが、周りよりも早く始めた方が結果として多くの利益を得ることができます。

ウォーレンバフェットやジムロジャーズのような有名な投資家は一切、周りの意見を遮断する力があります。

 

そうした人たちは自分の目で誰も目をつけていない段階で「評価」が不当なモノを見つけて投資を行います。

 

私は仮想通貨はまだ世に出回る準備をしている段階でポテンシャルを全然、活かせていないと思っています。

 

ビットコインはゴールドと同じ性質を持ちながらゴールド以上の利便性があるのに金の市場よりも小さいのは過小評価されすぎだと思っています。

 

やはり早いうちが良いですよね。

 

仮想通貨の初心者におすすめの取引所 まとめ

仮想通貨の世界は面白く、ハマればブロックチェーンの技術について知りたくなっていくかと思います。

 

入り口としての取引所で買ってみるのは全然良いかと思います。

もちろん余裕資金ではじめることが前提になります笑

 

私の場合は技術で実現できそうなことにかなり期待してから学び始めましたがどちらでも良いかと思います。

おそらく皆さんが考えている以上に進んでいる部分と進んでいない部分があるのが現状です。

 

トレンド的な技術に関してはほとんど進んでいません。例えばAIとかビックデータとかロボット、ドローン関連ですね。

AIにブロックチェーンを挟めるプロジェクトなんて、綺麗なデータを採取できる環境の方が先にある課題なので手をつけるには早すぎですね。

 

一方で最近はピータティールと呼ばれる、PayPalを創設した有名な人が投資した「海上国家プロジェクト」などが出てきました。

 

その名の通り、ブロックチェーンで国を作ろうという壮大なプロジェクトですね。

壮大でありながら理論上は可能で、あとは大人の事情をどうするのかと人が集まるのかが問題なのだろうと思います。

 

スマートコントラクトと呼ばれる技術を使って法律などを整えていくのだろうと思います。楽しそうですよね。

 

こうした世界に私も関わりたいのですが、こうした世界に一早く足を踏み入れて有利な立ち位置を得られる人はどんな人でしょうか?

 

おそらく最初は早期にビットコインに投資したような投機家だと思います。あとは優秀なエンジニアです。

仮想通貨で一財を築いた人が中心のクローズドな国家に最初はなるかと思います。

 

そこから後から参入した人たちが関わっていくのだろうと思います。

 

このように、ブロックチェーンの世界は猛烈な早いスピードで進んでいます。

仮想通貨を知るきっかけとしてまずは仮想通貨を実際に売買してみることから始めることは一生モノの体験になるかもしれません。

 

ぜひ初めるのであれば今から行動してみてください。

 

ここまでの記事で「もう少し細かい用途で使うことを考えている」という人がもしいたら、さらに細かい用途別にオススメの取引所を紹介している記事があります。

こちらの記事も参考にしてみてください。

【用途別】 おすすめの仮想通貨の取引所 使い分けでベストチョイス

2018.07.31